先日、東京の文化服装学園のファッションショーへ行ってきました。
今回、僕はメイクチームでの参加で、わりとナチュラルなメイクでしたが
白人、黒人も入り混じったなか、10人同じイメージにもっていくことが
ファンデーション選びから、シャドー等の色選びに、苦労しましたが、
全員メイクが終わり、眉の形、リップなど最終チェックして
‘ステージへ‘
バックステージでは、
衣装を着替えさせるスタッフさん、モデルさん、ヘアメイクで、ごったがえしているなか
5回の衣装変えと、トップシニオンからネープシニオンへのヘアチェンジ、帽子を被せたりなどがあり
メイクをチェックしつつ、ヘアにもまわり、フィナーレまで、あわただしく進行していきました。
久々のファッションショーの現場でしたが、ディレクター、デザイナー、ヘアメイク
それぞれのプロのなかでの、仕事は、サロンワークとは、また違った緊張感があり
良い刺激になりました
担当:平田伸哉
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