こんにちは。ヘアサロンでカラーをしようと思うのは、”ただきれいにカラーをしてくれるから。”ということだけでしょうか?
きれいに黒く伸びたところを染める、だけに留まらず[お肌のタイプ]と[瞳のタイプ]からいくつかのタイプに分けて、その裏づけからヘアカラーの色を提案しています。
たとえば、コンプレックスだと考える頬の赤みに対して、赤みを強調させずになじませるカラーリングの提案。
また、男性はお髭が濃くて、青いのがコンプレックスだという青みを、同化させて青さを強調させないカラーリングの提案。
定番なのは”小顔効果のカラーリング”、いつもより女性らしく、いつもより若く、いつもよりつやを見せるというカラーリングはとても簡単です!!肌の質も変化させることができるのですよ。
考えてみたら、顔の一番近くに髪があり、そのカラーに顔色からイメージまで左右されてもおかしくないですよね。それだけ重要なポイントになりますよ。
ぜひ、Lianにカラーリングにお越しの際は皆さん、いつもと少しだけ違う自分になることを楽しみの一つにしてくださいね。
最近、山田がお客様に顔色が悪い!と言われると言っていたので、顔色が悪く見えないように、カラーリングしてカバーしておきました。その後、カラーリングしてから顔色のことは言われなくなったと、喜んでいました。ほんの少しで最大の効果!のカラーリングですね。男前になった、山田を見に来てくださいね。
担当:浅野
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