<水になった村>
以前ご紹介した岐阜県の徳山村が、ダム建設のために、水の中に沈んで行くまでのドキュメンタリー映画です。
名古屋市今池の小さな映画館での公開でしたが、なかなか人がいたようにおもえます。
長年住んでいた家が壊されていくシーンなどは、切ない気持ちになりましたが、ダムができる最後の最後まで、自分の生まれ育った山や川に囲まれて暮らすこと。それは、たくさんお金をもらって、街に大きな家を建てて住むことよりも、とっても自然で、やすらぎ、そこにあるたくさんの思い出は、なによりもあたりまえの安心感があり、かけがえのない幸せの場所なんだと感じました。
『ダム建設反対!!』というデモのような映画ではなく、一枚の新聞記事からは感じることのできない、大切な物がみえたような気がしました。
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自分の意思に反して、住み慣れた場所が無くなるのは切ないでしょうね。 ダム建設によって助かる人もいるでしょうけれど、犠牲になった人々への感謝の気持ちを忘れてはいけませんね。
昨日はありがとうございました。
指の怪我はどうですか?職業柄とはいえ、痛くても使わざるおえないのは可愛そうね。
お大事に。
天気に恵まれた京都・名古屋で、気持ちの良い旅行の最後を、リアンで〆る事が出来て、満足してます。 感謝。感謝。
山田マコト
旅行で疲れてるのに、名古屋で途中下車なんてさせてしまって、本当に頭がさがります。
東京に居たときみたいに、林さんとお話ししながらカットできるなんて、本当に幸せにおもってるんですよ。
本当は抱きしめたいぐらいなんですが、お互い結婚してるんでそれはできませんが(笑)。もっとみなさんに喜んでいただけるように、東京のみなさんへの感謝を胸に!山田マコトがんばってまいります。
ありがとうございます。